• ラブクリスクール*受講生の声

  • 受講生の皆さんのご感想

    〜アンケートから抜粋して、ご紹介します〜

     

    第15回目 3/26(土) テリー伊藤(演出家)/徳武英章(ストーリーコンサルタント)

     

    ■テリー伊藤さん、サイコーすぎました!面白かったです!

     

    ■テリーさん、テレビでこわいイメージしかなかったのですが、

     実際にお話を聞いて、とても優しく楽しいお話を聞かせてくれたので充実したものでした。

     特に、「自分を信じてほしい」というテリーさんの言葉が印象的でした。

     これからの物作りに講義で得たことを活かしていきたいと思います。

     

    ■テリーさんは生き様が顔に出てらっしゃるなーと思いました。

     

    ■テリーさんの話が力強く、とても有意義な時間を過ごせました。

     「自分を信じて欲しい」とおっしゃったところが心に残りました。

     全15回を通して、挑戦する気持ちが芽生えました。

     

    ■テリーさんの話は一見脱線しているように見えて、

     クリエイターに関する仕事につく人に対して、
     最も重要なことを伝えており、最終回にふさわしいものでした!

     企画が単に「おもしろい」「おもしろくない」の話以外に、

     根底に「人間に対する優しさ」を感じました。

     

    ■カンヌを身近に感じてしまうほど、丁寧なお話。

     大変興味深いお話でした!

     

    ■このスクールに参加するまではカンヌや映画祭などについて、

     かなり遠いイメージでしたが

     実際に自分で作品を作ってみて、エントリーすることを

     本気でやってみようと思いました。

     

    ■テリーさんに会えて良かった!!

     

    ■大切な仲間が出来たことが何より嬉しかったです。

     日々視点を変え、視野を変えながら、これからも作品作りにとりくみたいと思います。

     

    ■今までの自分の視野とは、まったく違う視点ができ、世界観が広がったこと。
     自由にのびのびと生きて行こうという感覚が芽生えたことが

     15回を通して一番変わったことでした。

     

     

     

    第14回目 3/12(土) 森川圭(映画監督)

     

    ■脚本→撮影→編集で段々と客観的になっていく様子を、

     動画を観ながら教えて頂いたのが、特に、分かりやすくてよかったです。

     

    ■編集のイロハを聞けてよかったのと、生編集作業が面白かったです!

     

    ■カットの仕方、編集点と物語のテンポが、かなり違って見えるということが

     分かりました。

     撮った素材を切り貼りするだけの作業が編集ではなく、

     登場人物の気持ちに寄り添ったシーンのつなぎが大切だということ。

     テンポとリズムの大切さも実践からわかりやすかったです。

     

    ■編集指示がいかに難しいかを学びました。

     

    ■台本と完成品でだいぶ違う部分があり、おどろきました。

     

    ■編集作業を一度もしたことなく難しい作業だなという印象でした。

     ただ、目の前でこんな感じという風にやってもらえて

     慣れればスムーズに編集できるのかもしれないですが、

     自分がこうしたいという意図を伝えるのは大変だと思いました。

     

    ■森川さんは熱い人だと思いました。

     1つのことをずっと続けるのはすばらしい!!と思います。

     

    ■プロとアマの違いは

     「必ず完成させなくてはいけない使命。しめきりがあること」。
     「自分の心に訴えてくる編集でないと、他人にも訴えられない」

     というところが、特に印象に残りました。
     森川監督が、講義の最後に「感無量です」と言葉がつまられたところ、

     お気持ちがよく伝わりました。

     

    ■編集したものを課題として提出し、それを森川監督に観ていただける・・・という回でしたが、

     「編集という専門的なことは無理」と初めから諦めてしまい、

     授業で他の方の課題を観せていただいていると、

     「自分だったら・・・」という思いが溢れて来て、

     なんとか努力してやってみるべきだった!と、とても後悔が残る回でした。

     

    ■映像の編集にもリズムを意識されていることを初めて知りました。

     長岡先生の講義でも映像からテンポ感を感じる映像があると

     おっしゃってたのを思い出し、前回の講義と繋がって、

     映画の知らなかったクリエイティブな部分を知れてよかったです。

     

     

     

    第13回目 3/5(土) 長岡成貢(作曲家)

     

    ■作曲家のお話なんてなかなか聞けるものではないので、とても面白かったです。

     ひとつの映像でも、音楽が変われば印象がずいぶん違って、

     映像は音楽も重要な要素のひとつなんですね!

     

    ■今回はとてもとてもとても楽しく、前のめりでお話を聞いていました!

     音楽の専門的な知識をメインとするのではなく、

     必ず映像とセットでお話してくださり、本当に勉強になりました。

     

    ■先生が音楽のみでなく、映像に詳しく、映像を愛している様子が伺えました。
     各部門のプロの方の感性と技術など、すべてがつながって、

     映画やドラマが産み出されるのだ、と実感しました。

     例として挙げてくださった映画、すべて観ようと思います。

     

    ■自分が、脚本のみを専門とするのではなく、音楽や演技、演出など

     トータル的なことを創造したいのだ、ということに改めて気づかせてくれました。

     

    ■伊勢の映像に2種類の音楽をつけて比較したところが、特に印象に残りました。

     

    ■クリエイターに必要な3要素、特にコミュニケーション能力はものづくりには

     絶対に必要であることを、これまでの講義を通じて一貫して学ぶことができました。


    ■既存の映画を「音楽」を切り取って観てみると、また違った視え方をするんだろうなぁと

     思いました。長岡さんのオススメ映画をぜひ観てみたいと思いました。

     

    ■とても分かりやすく音楽の重要性を知りました。

     

    ■ご自身の映像に、その曲を付けてくださったバージョンで講義が展開されたので

     特に印象に残りました。

     

    ■とても勉強になりました。

     シナリオを書くという作業だけをとっても、その作業の過程で、

     音楽というものはとても重要なものなのだと再認識できました。

     

    ■場面の展開や意味を音だけで伝えることがある…

     音無しでは 意味がわからない時がある…

     これは当たり前のように映画やテレビを見ている私たちにとっては、意識して観ていないと、

     気がつかないことのほうが多いかもしれないけれど、やはり音楽、音、の重要性を改めて感じました。

     

     

    第12回目 2/28(日) 堀部徹(映画プロデューサー)

     

    ■全体を通じて「つくりたいものを作れるわけではない」

     というメッセージが込められていて、勉強になりました。

     

    ■大人の事情が作品制作に大きく影響する難しさを感じた。

     プロとして多くの人を巻き込んで作り上げていくことを今後は意識していきたい。

     

    ■自分に落度ではないことでもリライトを頼まれることがあるが、

     いちいち自信をなくさない、タフさが大事。

     

    ■苦労話がめっちゃ面白かったです。こういうのを聞きたかった!

     

    ■一本の映画が形になるまでが、看板を見てからの思いつき(?)から、どんどん進んでいく様子が

     面白かった。この葛藤こそ映画になるのでは?と思いました。

     

    ■堀部さんの明るさといい人ぶりが印象的でした。映画ができあがるまでのリアルは話の数々が面白かった。

     

    ■映画製作の裏側のお話が聞けてよかったです。

     

    ■一つの企画から映画を着地させるまで本当に難しいんだなと感じました。

     

    ■すごい濃い内容でした。映画が完成するまで色々な部分で折り合いとつけていかなきゃいけないんだと

     分かって今後の参考になりました。

     

    ■オリジナル脚本で映画を作るためには、様々な部門との関わりと、

     大変な労苦を要することを実感しました。

     

    ■今まで何でも成功させてきた堀部先生が、失敗した点をあえて授業として

     組んでくださったことはとても貴重でした。
     また、いつもの攻めの姿勢ではない堀部先生を2時間かけて、さらけだしてくださったことは、

     生徒としても大変嬉しかったです。
     

     

     

    第11回目 2/21(日) 森川圭さん(映画監督)

     

    ■実際にカメラで撮らせていただき、自分自身の納得のいく映像を撮るのは、

     予想以上に難しいということに気付きました。
     森川監督が怖い方だったらどうしようかと緊張していましたが、穏やかな方で質問しやすく、

     ほめて伸ばしてくださるので自信がつきました。

     

    ■実際撮った映像を自分でつないで編集をしてみたいと思いました。

     

    ■ワンシーンを実際の俳優さんに演技をして頂き、それを撮影できるなんて、

     とても充実した講義でした。

     

    ■頭に浮かんだシーンがあっても、実際撮るのは本当に難しいんだなと感じました。

     

    ■森川監督がとても丁寧に教えて下さり、講義後もカメラの扱い方など教えて頂き

     大変実践的な会で勉強になりました。こういう実践的なワークは他にないのでためになります。

     

    ■実際の役者さんに演じて頂きながら画を撮るという緊張感は、すばらしかったです。

     

    ■撮影に関して具体的な話を聞けてよかったです、

     「話している人をうつせばいいというわけではない」という話が

     特に印象に残りました。

     

    ■今回の講義を通して、とるって楽しいって思いました。

     森川さんもやさしくて、実演しながら色々な知識を教えてくれて、すごいためになった回でした。

     監督が何を考えてとっているのか、役者さんも色々考えて演じてくれるんだと分かって

     勉強になりました。

     

    ■市川さんの「業界用語の基礎知識」もすごく勉強になりました。

     またやってほしいです。

     

    ■シーンの撮り方、もうちょっとやってみたいです。

     

     

     

    第10回目 2/14(日) 哀川翔さん(俳優)

     

    ■生きた言葉で話して頂き、「俳優側から見た脚本とは?」というのが分かりました。

     

    ■哀川翔さんのお話がとてもおもしろかったです。

     演じやすさ、生きるセリフについてのヒントが沢山あって、よかったです。

     

    ■遊び心と情熱の大切さを感じました。とても参考になりました。

     

    ■ページをめくったらとまらなくなるような脚本が良いというところが

     特に印象に残りました。

     

    ■ベクトルがずば抜けてとんだ作品を書かないといけないなと思いました。

     また、色んなジャンルの映画を見ることが大事だなと思いました。

     

    ■哀川さんのトークのノリの良さにひきこまれ、あっという間のひとときでした。

     沢山の映画作品を軽く観倒すのが良いという話が印象に残りました。

     

    ■1回でスラッと読める脚本が面白いもの、つまらないのは手紙みたいなやつ。

     ぜひそれを目指したい…

     

    ■総合芸術に仕上げるという意識を持つことを心がけようと思いました。

     

    ■哀川さんがとにかく素敵すぎました。オーラがすごくて優しい印象でした。

     「手紙みたいな脚本はイヤだ」というところが心に残りました。

     

    ■「規制にとらわれないはっちゃけた脚本を書くべき」とおっしゃられていたことが

     印象的で「必ず、そういう内容を書こう!」と思いました。

     

    ■明るくて楽しいお話のなかに大切なことが散りばめられていて、魅きつけられました。

     「余白があるくらいの幅のある「ト書き」も時に必要」。
      逆に「『・・・』というセリフは、順録りではないときには感情がわからない」など、

     俳優さんならではのご意見、参考になりました。

     

     

     

    第9回目 2/7(日) 徳武英章さん(ストーリーコンサルタント)

     

    ■カンヌが身近に感じられる講義でした。前半の講義も面白かったです。

     

    ■10-15分の作品の見せ方、頭の中で考えているよりインパクト勝負なのかも?と思いました。

     

    ■カンヌに関しての具体的なお話が聞けて良かったです!!

     

    ■映画のチラシを元にしたディスカッションも楽しかったです。

     人それぞれの視点を知るのは大切だと思いました。

     

    ■自分の中の目標が定まった。

     内容が詰まっていて面白かったです。

     

    ■セリフで伝えるよりも映像を思い浮かべて作ることを意識した方が

     良いというお話が印象的でした。

     

    ■資料映像を見ることができて、とても参考になりました。

     テーマが重要になってくるのかと感じました。

     

    ■「グローバルマーケットで戦うために身につけるべき7つの視点とは」

     とても胸に残りました。1つ1つ意識してこれから書きたいと思います。

     

    ■作品を通じて何を伝えたいのか、目的を明確にして

     カンヌに向けた作品作りをしたいと思いました。

     

    ■”映像が言語”という言葉が印象深く、映像を見て伝わるような作品を

     作りたいと思いました。

     

     

     

    第8回目 1/30(土) 山田太一さん(脚本家)

     

    ■人間味のある温かい山田先生のお人柄に魅了されました。

     脚本を書くという以上に、生き方の術も学べる講義であったように思います。

     とても幸せな気持ちになれました。

     

    ■「幸せな人生だと思っている人は書かない方がよい」という言葉が

     印象的でした。

     

    ■山田先生のお人柄がとても穏やかで、

     とても屈折した台詞やシニカルなやりとりの脚本が多い印象だったので、意外でした。

     先生の視点がとてもとても勉強になりました。

     

    ■本質的なことをお話頂いて、こういう場ならではのお話で、貴重な機会でした。

     

    ■とても分かりやすく、何より優しさが滲み出ていました。

     脚本を書く以前に、人間力を養う力の必要性を感じました。

     

    ■魅力的な作品を書く人は魅力があるなと思いました。

     とても勉強になりました。

     脚本だけではなく、人として大切なものを学んだと思います。

     

    ■「わからないことは恵み」というところが、特に印象に残りました。

     

    ■山田太一先生の視点でお話が聞けて、良かったです。

     オリジナルにこだわる先生の姿勢がかっこ良いと思いました。

     

    ■「人は最後は一人」「人間のリアリティーを描く」「マイナスを抱えている人ほど

     作品を豊かにする」などのアドバイスが非常に重い言葉で、ドキッとしました。

     確かに面白い文章を書く人は、結構キツい人生の人が多いと思う。

     

    ■「人生の苦さ、寂しさは財産である」

     「マイナスを現実を捉えていないと、作品はフワフワしてしまう」

     というお言葉に、納得させて頂きました。

     すばらしい作品を書かれている方は、やはり、人としても愛にあふれていて

     温かい印象を受けます。

     

    ■言葉ひとつひとつが重みのあるもの、含蓄のあるもの、かつ愛情のあるもので、

     直接貴重なお話をお聞きできて良かった、と心から思います。
     「若い私」ではなく、年を重ねた「今現在の私」が山田先生のお話を聞くことは、

     クリエイターを目指すものとしてのみでなく、1人の人間として、心の栄養となりました。

     授業後も先生のおっしゃった意味を反芻しています。

     

    ■「『人生の厳しさ、むなしさ、マイナスの現実』を持ったラブストーリーがいい」

     とのお考えについて、映画、本、詩を引用されながら、お話してくださったことが

     特に印象に残りました。
     先生ご自身の幼少期のお話をしてくださったことも、大変にありがたくお聞きしました。

     

     

     

     

    第7回目 1/23(土) 堀部徹さん(映画プロデューサー)

     

    ■それぞれの商品の背景を知る事ができたり、なるほど!と思えるポイントが

     たくさんあり、出席する価値がある回でした!!

     

    ■セールスポイントや商品の思いを直接きけて、おもしろかったです。

     

    ■クライアントの意向に合わせた企画を考える、面白く、タメになりました!

     

    ■「質問するときに何を相手から聞き出したいか、そのポイントを考えることが大切」

     「思いついたことを着地させる大切さ」という部分が特に印象に残りました。

     

    ■堀部プロデューサーの明るくテンポの良い、要点をついた進行にのり

     猿田彦珈琲さん、ワダカルシウムさん、それぞれの商品はもとより、

     人間性を引き出しながらのプレゼンでとても楽しく、

     様々な角度から「見える」授業でした。

     

    ■実際に企業の方々のお話が聞けて、質問できて、

     実戦的な講義で非常にためになった。

     今までで一番楽しくて、身になった講義だと思う。

     

    ■率直に、大変楽しかったです!

     ”おもしろさ”の中に、ポンポンと、重要なことを簡潔に挙げてくださり

     理解しやすかったです。

     

    ■まさに、「on the job learning」。

     もともと質問嫌いの私も、楽しく参加できました。

     

    ■アイデアが沢山浮かぶ、楽しい時間でした!

     

    ■CMを考えるスクールはなかなかないので、面白いと思いました。

     

    ■堀部さんも、大塚さんも、宇佐美さんも皆さん個性的ですごい!

     人柄にひかれました。

     商品に対する思いが強いことも、それを世の中の人に知ってもらうツールとして

     広告は使われるんだなあと講義を通して思いました。

     

    ■どの講師の先生も「コミュ力」の大事さを言っているなあ…

     と思いました。

     

    ■取材力ということが大切だ、ということをよく学ぶことができる回でした。

     シナリオを書くにあたって、一番気になっていたことでした。

     

     

     

    第6回目 1/17(日) 武井彩さん(脚本家)

     

    ■リアルな脚本の世界の現状を聞くことができて、よかったです。

     

    ■すごい方なのに、ちょっと上のお姉さんという感じで、

     とても話が聞きやすかったです。何事にも怖がらないで書いて出してみる!

     勇気を頂きました。

     

    ■大変満足!!!

     脚本家としてのお仕事内容がよく理解できました!

     同じ女性としてすごく目標であり、憧れの想いが高まりました!!

     

    ■脚本家になるまでの話や脚本家になってからのお話が聞けて、とても参考になりました。

     

    ■「スピード」は大事なんだなと改めて思いました。

     

    ■脚本家もコミュニケーション能力が大切だということを学びました。

     

    ■プロデューサーとの話し合いがとても大切なんだと実感しました。

     武井さんは、セリフを重要視していることを知り、勉強になりました。

     

    ■「いま使えるネタが明日使えなくなるかもしれない。構想があるならば今からでも書こう」

     という部分が印象に残りました。

     

    ■ご自身のこと、脚本家のこと、本当に細かく、わかりやすく教えてくださり

     楽しい講義内容でした。

     

    ■現役ライターの方のリアルなお話が聞けて、大変ためになりました。

     

    ■「新人はわからないのが強み」というメッセージが心に残りました。

     

    ■脚本家に”コミュ力”は必要なこと、という部分が特に印象的でした。

     いち社会人なんだなーと。

     

    ■書き方だけではなく、シナリオライターとしての生活ぶりも聞けて参考になった。

     私たち一般人に近い目線で話してくれたような気がして、身近に感じられた。

     

    ■脚本家は一人で全話を書くと思っていたので、チーフやセカンドなどと分担すること、

     その分担の方法の話について、驚いた。

     また、どういった形で仕事依頼や打合せが進むのか知れて、よかった。

     

     

     

    第5回目 1/9(土) 内田春菊さん(漫画家/作家/女優) 進行役:溜池ゴローさん

     

    ■憧れの内田春菊先生のお話が聞けて、非常に貴重な経験となった。

     美人な方で緊張したけど、作風と同じようにゲスい話もされて最高だった。

     

    ■キャラクター設定の方法がとても参考になりました。

     

    ■作品への向き合い方、アイデアの発想の仕方など、ビジネスの面でも共感できることが多く、

     参考になった。

     

    ■「作品は時間が短縮されたもの」「『おっ!』というものだけを取り出して作品にする」という

     部分が特に印象的でした。

     

    ■内田さんの視点が沢山見えました。

     ご自身の考えや体験データをとても有効にアウトプットされているんですね。

     また、周りの方との出会いや助言を大切にされていて、柔軟で器が大きい方なんだと思いました。

     内田さんの人柄を知れたことが、とても有意義なことでした。

     

    ■ひらめきが大事なんだと思いました。

     

    ■溜池さんがお話を沢山引き出してくださったので、より深く理解できてよかったです。

     

    ■「よく聞く表現ほど用心した方がいい」という言葉が印象に残りました。

     

    ■「身近な人が足を引っ張る」という話が、女性クリエイターとして共感できつつ

     勇気をもらえました。

     

    ■「要素を集めてキャラクターにする」というお話が面白かったです。

     

    ■女性作家ならではの視点のお話で、とても勉強になりました。

     

    ■自分の経験をもとに作品を展開していくということを

     具体的にお話が聞けて嬉しかったです。

     

    ■「後付けで物語を組み立てる」という新たな視点を得る事ができました。

     

    ■シナリオだけではない、女性としての生き方も学べました!

     

    ■女として産まれた自分を出す度胸、広い器と人間力の中に

     ピリッとした毒のある表現が誰にもできない春菊先生の魅力にひきこまれました!

     

    ■歯に衣着せぬ…内田春菊さんのお言葉、とても心地よくて、爽快感ハンパない…

     とでも表現したらよいのでしょうか。

     柔らかいもの言いで、バッサリ斬る潔さは、やはり作品にも表れているのだと、実感させていただきました。

     

    ■キャラクターは誰しも納得するタイプ(あるある)じゃなくても良い…というお話に

     深く頷いてしまいました。「モデルは1人いればいいんです」というお言葉に、私は勝手に、

     逆にどこにもいない…そんなヤツいないだろう…というキャラクターの作り方もあるんだ!と

     思ってしまいました。

     

    ■溜池ゴローさんの進行役が本当に素晴らしかったです。言葉や態度が、何処までも人に優しく、

     人格者であることがよくわかりました。

     

     

     

    第4回目 12/19(土) 溜池ゴローさん(AV監督/作家)

     

    ■楽しくて、あっという間に時間が経ってしまいました。

     

    ■溜池さんが少し怖い方だと思っていたのですが、まったくそんなことはなく

     本当にお優しい方でした。

     こちらが、どう表現して良いか分からないようなことをすぐに汲み取って

     先に言ってくれるような、究極の優しさを感じました。

     

    ■「つまらないことから妄想!」というところが、印象に残りました。

     

    ■どのように俳優さん方が演じられているのかを知ることができて

     とてもよかったです!

     

    ■「ストーリー作成は筋トレみたいなもの」という言葉が印象に残りました。

     

    ■お話が分かりやすく、やる気を起こさせてくれるパワーを与えてもらえました。

     実際に自分の台本が演じられて、考え方、向かい合い方が変わりました。

     

    ■妄想とキャラクター設定を、日々実施していきたいと思いました。

     

    ■「低いハードルで、とにかく書く!」ということの重要性を感じました。

     

    ■字が立体になるとどうなるのかが見れてよかったです。

     

    ■意図を1つ伝えただけで、役者さんの演技が変わって行くのが、見ていて、面白かったです。

     

    ■日常のつまらない出来事からアイデアをふくらませる、

     設定を加えていくことでつまらないことが面白い出来事になって

     こうやってストーリー作るんだ、と参考になりました。

     

    ■実際に自分が書いたものを演じてもらうと、直した方がいいと思うところが

     見つかったりして、客観的に見ることの大切さを知りました。

     

    ■溜池さんが想像以上に優しく、わかりやすい講義が印象的でした。

     拙なシナリオを演じて頂いた役者さんに本当に感謝します。

     

    ■自分の書いたものが、第三者にこういう風に思われるんだ!という驚き。

     そして、それを超えて、見えた自分への反省がありました。

     役者さんがキャラを沢山変えて、次々と演じ分けられるすごさをしみじみ感じました。

     

    ■とても熱心に真摯に講義してくださったので、そのお気持ちがありがたく、奮起させられました。
     脚本作りに対して「ああ楽しいな」という気持ちが改めて芽生えました。

     

    ■講義の後半はもちろん大変有意義だったのですが、前半の内容も

     (日常の場面を自分たちの紙面に書かせてくださったこと。電車でぶつかりつつ、

     俳優さんたちがナレーションを考えるなど)生きた内容で印象的でした。

     

     

     

    第3回目 12/12(土) 渡辺創さん(放送作家)

     

    ■今まで台本が何のためにあるのか分からなかったのですが

     イメージを共有するためにあると知り、もっと幅広い目で書いていこうと思いました。

     

    ■面白くて、ずっと笑っていましたが、深いな〜と感じさせられました。

     

    ■審査員側にいさせて頂いた事で、オーディションの意味が

     自分が思っていた事と違うことに気づきました。

     

    ■ムチャぶりに対して、一生懸命やってくださる役者さん達が

     好印象でした!

     

    ■すごく面白く、刺激を受けました!

     

    ■台本の書き方もドラマ、バラエティなど実際の台本を資料して頂き

     参考になりました。

     

    ■机上では絶対に学べない、生きた講義でした。

     

    ■即興で演じるところがすごいと思いました。

     また彼らの即興が見たいです!

     

    ■演者さんの演技が面白くて、笑わせてもらいました。次も楽しみです。

     

    ■「ルールを壊す」物づくり、頑張ろうと思いました。

     

    ■とにかく新鮮な講義でした!

     

    ■とても参考になりました。

     伝える事の難しさを肌で感じられる内容でした。

     どうしたら見てくれる人に伝えられるかを大げさでもいいので

     まずは作ってみたいと思いました。

     

    ■制作する皆で共通のイメージを描けるように、原稿用紙に落とし込んで行く手法。

     「イメージが大切!」というところが印象的でした。

     

    ■4人の男性がそばで見ると、イケメンだった!

     無茶ぶりの難しさ、応用力の大変さ、適応能力の大切さを学びました。

     

    ■実際のオーディション風景というものが、よく分かりました。

     

    ■「実際にテレビ局向けの企画書を出す」という宿題内容が実践的で、毎回ワクワクしてます。

     

     

     

     

    第2回目 12/5(土) 渡辺創さん(放送作家)

     

    ■とても楽しく、「これが私がやりたい仕事だ!」と思いました。

     

    ■とても分かりやすい言葉で話していただいて、ありがたかったです。

     自分が頭が少しかたかったかな、と振り返るきっかけになりました。

     

    ■「クリエイターはルールを壊すぐらいじゃないといけない」という言葉が印象的でした。

     

    ■「俺を倒せ」という言葉から今のテレビ業界を変えたい気持ちが伝わった。

     

    ■前回同様、わかりやすくて、とても面白い講義でした。

     他の方が書いた企画書を見れて、刺激になりました。

     

    ■渡辺さんのサービス精神、人を楽しませる才能がすごいと思った。

     

    ■現場で何を求められているのかが分かって、とても良かったです!

     

    ■テレビ業界の「今の立ち位置」が分かって良かったです!

     いま、業界でどのような人が必要とされているのか、

     枠にはまらないものを作ればよいのか!!と発見でした。

     

    ■市川さんのお話で「企画書を書く仕事がある」というのが、ビックリしました。

     

    ■面白かったです!

     特に、テレビの企画書を初めて見たので、「そんなことも書くのか!」と驚きがありました。

     

    ■テレビの企画について、エンターテイメント性などの要素を伝えていただけで、

     大変勉強になりました。

     

    ■本物の企画書も見せて頂き、自分の出した企画書も発表しながら

     その場でコメント頂き、とてもわかりやすく勉強になりました!

     

    ■自分の中の”女性の部分”をグイグイ出して行け!

     ”男ルールもぶっ壊せ!”とおっしゃったのが、とても嬉しかったし、

     大変ありがたく、励みになりました!!

     

    ■変わり者OKで、そういう人が新しいことを生み出せるというところが、印象的でした。

     

    ■ユーモアがあり、とっても分かりやすかったです。

     ご自分の持っておられるものを”もったいぶらず”にお話してくださっているという感じで

     ありがたいと思いました。

     

    ■テレビ局へ出す企画書を書いて、それがよかったら本当に出してもらえるというところが

     他にはないと思いました!頑張って映像化目指したいです!!

     

    ■「女性がこれからチャンス」というお話に勇気をもらえました!

     

    ■具体的でイメージしやすく、意欲をかき立てて頂きました!

     

    ■実践的な講義が嬉しいです。これからもこういう回だといいなと思います。

     

    ■様々な仕事に関連する企画書の考え方、企画書の書き方を学べて、大変参考になりました。

     

    ■企画書に決まったカタチはなく、自分が面白いと思うものをビジュアル化して

     わかりやすく伝えればいいという事が理解できました。

     

     

     

     

    第1回目 11/28(土) 紀里谷和明さん(映画監督)

     

    ■現役の映画監督のお話を間近で聞く機会はなかなかないので、大変勉強になりました。

     

    ■テレビで見て「とても面白い方だなあ」と思っていたので、実際にお会いできて、とても感銘を受けました。

     

    ■映画作成のフレームが最初に学べて良かった。

     

    ■監督が本気で向き合ってくださっていることを感じる事が出来、とても嬉しかったです。

     

    ■自分に喝を入れられたような回で、第1回目でこんな気持ちを味わえて良かったと思います。これからが楽しみです。

     

    ■1回目からとても面白かった!!

     

    ■基礎から応用まで、幅広く話が聞けてよかったです。

     

    ■とても刺激的でした!どのように、今の監督になっていたか、というストーリーが印象に残りました。

     

    ■紀里谷監督の話がものすごくわかりやすくて、自信のある話し方で良かった。

     

    ■脚本の書き方の「3幕構成」というのを初めて知り、勉強になりました。

     

    ■自分はいったい何が作りたいのか、見つめ直すいいきっかけになりました。

     

    ■「アメリカは助け合う」というお話が特に印象に残りました。

     

    ■売れる映画、売れない映画、沢山の映画が作られているが、「面白くなる方程式がある」ということを知った。

     

    ■テンポよく、分かりやすいお話で、大変ためになりました。

     改めてがんばろうと思えました。ありがとうございます。

     

    ■クリエイタースクールは初めてでしたが、さらに映画に関心が持てた気がしました。

     

    ■紀里谷監督のキャラクターが面白かったです。実践的な話が聞けて良かったです。

     

    ■「好きなものを作ろう」という話で、とてもやる気が出た。

     

    ■普段映像制作の仕事をしていますが、ごもっともな内容でした。

     映画だけでなく、制作全部に通じるお話でした。

     勤め先の上司が何を言いたかったのか、やっと理解できました。

     

    ■紀里谷監督が思いのほか、映画のイロハに沿って、脚本を気にされているのが意外だった。

     

    ■「とにかく一本作っちゃおう」というところに、D.I.Yというか、パンク精神を感じました。

     

    ■対話形式で講義をして頂けて、頭の中のモヤモヤを解決してもらえて良かったです。

     

    ■色々、映像のワークショップなどありますが、これは近年、稀に見るワークショップ内容!!

     こんなワークショップ、他にないと思いました。

     豪華講師陣のキャスティングがすごい!

     実際に、俳優の方々と間近で触れあえるのも、とても楽しみです。

     

     

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